
東シナ海に面した庁舎、屋根面は魚のイメージをかたどった三次元形状と直線を使ったデザイン。
庁舎内部の天井を見上げると、魚の内部に入り込んだイメージにしたいと建築家のコンセプトであった。

東シナ海の潮風をまともに受ける地域、耐食性の優れた合金アルミにフッ素樹脂塗装の素材を提案させていただいた。
タテハゼ工法、テーパー加工を施しながら施工した、三次元屋根工法。
ハーパーズストロングルーフ
フッ素カラーアルミ0.6mm
熊本県苓北町
詳細は下記のホームページにて御覧いただけます。
EROOF株式会社
http://www.eroof.jp
MAX KENZO 株式会社
http://www.yaneya.co.jp
テーマ:建設業 - ジャンル:ビジネス
- 2008/08/16(土) 17:17:15|
- No。002 三次元/湾曲屋根工法・・・・『プロムナー・ストロングルーフ』
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